肥満 遺伝子 型 ダイエットを始めねば・・・
肥満 遺伝子 型 ダイエットって
自分がどこから太るのかによって肥満遺伝子の型がわかり、
それによって食事制限なり運動をするというやり方です。
このごろ、満腹中枢が壊れたらしく(爆 食べまくってる・・・。
おなかはいっぱいなのに脳が満足しない。・・・だから当然太る。
なので、お決まりのダイエットをはじめることにしたのです。
それも、今回は新しい情報をもとに始めるのです
肥満 遺伝子 型 ダイエット
肥満遺伝子の型は3つ。
1.リンゴ型
太るのはお腹から。内蔵脂肪がたまりやすい。
炭水化物(糖分)をカットする必要がある。
2.洋なし型
太るのはもも、お尻から。皮下脂肪がたまりやすい。
脂肪カットする必要がある。
3.バナナ型
脂肪、筋肉とも少ない。食が細く食べても太りにくいが
筋肉が少ないため太るとやせにくい。
タンパク質、炭水化物とも多くとる必要あり。
洋なし型は、脂質代謝がよくできないということ。
つまり脂肪を摂取しても、エネルギーに変える効率がよくない。
エネルギーが足りないから脳が脂肪を蓄えるように指令を出す。
結果・・・、三段腹になるわけである。
洋なし型は、タンパク質、特に動物性のものはカットする必要がある。
その代わり炭水化物は多くとってよい。野菜も(^^
とりあえず、2週間続けてみるつもり。
しかし、食生活を普通にしただけで体重は減る気がするけど(笑
そのくらい異常に食べていたのです。
まずは・・・(^^*